漠然と不安を抱えていた過去の自分を救いたい

不安は生きることに真剣な証。

昔の自分がそうだった、周りの目や親の期待を気にして自分の人生を生きてる気がしなかった

暗くても自分で明かりは灯すしかない。

正解探しはやめて、今の違和感を形にしよう。

その一歩を少しでも動かすきっかけになりたい。

昔の自分は何かと
人のせいにしていた
自分の人生ではなく
誰かに縋って生きてきた
常に他責思考で
コントロールできない範囲に
苛立ちをぶつけ
仲間と愚痴を言っていた

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